青森県の気温の記録
2026 年 8 月 12 日 の観測から (22:00 時点の速報値)
8 月 12 日の青森県
| いちばん暑かった | 弘前 | 31.4℃ | 12:54 観測 |
|---|---|---|---|
| いちばん冷えた | 酸ケ湯 | 18.4℃ | 13:31 観測 |
| 平年との差が最大 | 深浦 | +3.6℃ | 最高気温 31.0℃ |
青森県の観測点
青森県の観測史上の記録
このページで紹介している観測点の中での記録です (2026 年 8 月 11 日 時点の統計)。
青森県の気候
青森県は奥羽山脈と八甲田の山々を境に、日本海側の津軽と太平洋側の南部で気候が分かれます。青森市は世界的に見ても雪の多い都市として知られ、冬の降雪が暮らしの前提になっています。太平洋側の八戸は初夏から夏にかけて冷たく湿った北東風のやませを受けやすく、同じ県内でも夏の気温の伸び方が津軽側と大きく違います。西海岸の深浦は対馬暖流の影響で冬の冷え込みが比較的穏やかです。